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「天御祖神の降臨」
楽曲映像特別進呈中
天御祖神あめのみおやがみは、日本の最高神であり、
日本民族の「おや」に当たる創造神です。

天御祖神記念館は、
「天御祖神」の御存在と精神を世に顕彰けんしょうするため、
天御祖神が眠られているこの強羅ごうらの地に、
二〇二五年一二月に建立されました。
天御祖神記念館
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御由緒

天御祖神あめのみおやがみは、日本の最高神であり、
古事記こじき』や『日本書紀にほんしょき』よりも古いとされる
古代文献ぶんけん『ホツマツタヱ』に出てくる、
日本民族の「おや」に当たる創造神です。

約三万年前、アンドロメダ銀河のマザー星から
宇宙船で約二十万人を率いて富士山ふじさん裾野すその降臨こうりんし、
「富士王朝」を築き、日本文明のもといを創られました。
身長二十五メートル、横綱よこづなのような御姿みすがたであられました。

「正義」「礼節」「秩序ちつじょ」「調和」等を人々に説き、
その御教みおしえは、中国やインド、中東など
ユーラシア大陸の諸文明の源流となり、
さらにムー文明やアトランティス文明にも
影響を与えるとともに、
「日本神道しんとう」や「武士道」の源流として
現代まで脈々と受けがれています。

大宇宙の創造主にして、地球神ちきゅうしんであられる
主エル・カンターレの本体れいに近い存在の一人とされ、
中国の天地開闢てんちかいびゃくの神「盤古ばんこ」と同一の存在です。
天御祖神記念館は、
「天御祖神」の御存在と精神を世に顕彰けんしょうするため、
天御祖神がねむられているこの強羅ごうらの地に、
二〇二五年一二月に建立こんりゅうされました。

天御祖神が
古代日本で
説いた教え

一、礼儀作法


まずは「礼儀作法」から教えたので。
目上の者に対しては、お辞儀をしたり、
手を合わせたり、あるいは、正座をし
たりするっていう、そういう礼儀作法
を教えた。

(『天御祖神の降臨』一六八〜一六九頁より)

二、天と地の
  違い


「天」というのは空で、「空の向こう側に
神々の世界がある」ということや、「地に
降りた人間は、地上を自分たちの生きる場
として、最善を尽くして、よりよき楽園を
つくるべく努力せよ」というようなことを
教えておりました。

(『天御祖神の降臨』一六九頁より)

三、男女の
  調和の
  あり方


男女は出来ていたから、「男女の調和
のあり方」等も教えました。

(『天御祖神の降臨』一六九頁より)

四、人生の
  節目に
  儀式を
  行う


結婚のとき、子どもが生まれたとき、成
人したとき、年を取って死に、葬式をす
るとき、こういう節目節目に、神に「証
人」として認めていただくということ、
自分の人生の節目節目に、神殿に詣でて、
ちゃんとそうした儀式を経るべきだという
ことを教えた。 

(『天御祖神の降臨』一七〇頁より)

五、「祈願」
  「祭り」


この世のことで、戦が多い場合もあったり、
あるいは、天候の不順等で、作物が穫れなか
ったり、獲物が獲れなかったり、漁に出ても
十分獲れなかったりするようなこともあった
ので、そういう祈願をすると同時に、折々に、
神様のために奉納の祭りをするという、民衆
の側での仕事として、「祭り」をする風習を
つくらせたね。 
(『天御祖神の降臨』一七〇〜一七一頁より)

六、「敬の心」
  「信じる」
  「習う」


日本での教えの始まりとして、「敬の心」
「敬う心」をまず教える必要があると思
った。「敬の心」を教えましたね。「敬
の心」「敬いの心」を持ち、その次に、
「信じる」ということを教え、それから、
「習う」ということ、学習の「習」だが、
「習う」ということを教えたなあ。

(『天御祖神の降臨』一七一頁より)

七、「秩序」
  「調和の
   あり方」


こうした「秩序」と「調和のあり方」を教え
て、神がいるときには、もちろん神に接する
ごとくやらなければいけないが、「神なきと
きには、神と同じような代理人が地上を治め
ていることが多いので、そうした神の言葉を
伝えることができるような者を敬いつつ、最
終的には、両親をも敬って孝を尽くし、家を
築いていくように」ということかなあ。

(『天御祖神の降臨』一七二頁より)

この大和の国を
夢の花開く国にせんと
来たりし吾れ

かすみたなびく
このまほろばの国に

梅の花
桜の花
桃の花を
一面に
咲かせてみよう

この大和の国を
桃源郷にしてみせん

楽曲「天御祖神の夢」より

消された古文書
『ホツマツタヱ』の秘密

ホツマツタヱ

画像出典:国立公文書館

「いまだ天地も人も
あらわれでる前のことであった。
アメミヲヤ(天御祖神)の
ウイ一息ひといきが動き出し、
その息は東に登り西に下って、
円を描きながら
きわまることなくめぐりつづけた」

【特別寄稿】
日本神話の空白に隠された〝創造主〟の記録

読む

参拝の心得

天御祖神様は日本民族の「おや」に当たる創造神です。

人間をお創りになられた神への
参拝の心得として、
「創りし神」と「創られたる者」としての
差を知ったうえでの、
畏れ敬う心を大切に参拝します。

吾れは
この大和の国の
最高神なり

正義と
夢と
麗しさを

この国に授けん

楽曲「天御祖神の夢」より

参道の歩き方

境内図イラスト

参道は、本堂の御本尊の御前に立つまえに、
自らの心を整える道です。

参道

威儀を正し、礼節をもって、
心を清める思いを持ちながら歩きます。

鳥居正面

天御祖神様をお護りくださっている
剣歯虎けんしこに感謝の思いを向け、先へ進みます。

剣歯虎像

剣歯虎像

約三万年前、天御祖神様をお護りされていた剣歯虎のお姿を現しています(名前はパンゴーラ [Pangora])。

一千年生きて、天御祖神様と共に強羅の地に眠っています。本堂の御本尊と境内地の神域を護り続けています。

エース型鳥居

天御祖神の鳥居

アンドロメダ銀河にあるマザー星に存在する、天御祖神神社にあるAエース型鳥居を模しています。天御祖神様の御教えに従い、男女に分かれて鳥居をくぐり本堂につながる「神域」へと進みます。

真ん中の道は神様の歩く道となっており、左側の黒い参道を女性が、右側の白い参道を男性が通ります。

異国の邪神


何するものぞ


正義は神と共にあり

楽曲「天御祖神の夢」より

御本尊参拝の作法

参拝の作法は、
合掌・お辞儀(礼拝)をした後、
軽く頭を下げて
感謝の思いと報恩の誓いを
捧げさせていただきます。

これより後

大和の心は

世界に広がらん


平和の心は

この大和にこそあり

楽曲「天御祖神の夢」より

経典・楽曲

【経典】

【楽曲】

天御祖神記念館落慶記念 天御祖神の降臨 楽曲映像
楽曲映像「天御祖神の降臨」

はるか三万年前、富士山の裾野すそのに降り立ち、日本文明のもといを築かれた日本の最高神・天御祖神あめのみおやがみ

その壮大な神話世界を、美しい映像と音楽で追体験していただけます。

WEB限定 天御祖神様に関するアンケートにご協力いただいた方の中から抽選で、この楽曲映像をはじめとする関連楽曲・経典を進呈!

大和は神の印


すべての善きもの


ここに集まれかし

楽曲「天御祖神の夢」より

幸福の科学とは

幸福の科学は1986年、大川隆法総裁によって立宗されました。
立宗以来、真実の人生観に基づく「幸福」を広めるべく、活動を展開してきました。

人間は、肉体に魂が宿った霊的な存在であり、心こそがその本質であること。

私たちは、この世とあの世を何度も転生輪廻し、様々な人生経験を通して、自らの魂を成長させていく存在であること。

神仏が実在し、過去も現在も未来も、人類を導いているということ。

こうした霊的な真実を広め、人間にとっての本当の幸福を探究すると共に、神仏の願う平和で繁栄した世界を実現することこそ、幸福の科学の使命であり目的です。

その使命の実現のために、幸福の科学は、講演や書籍やメディアによる啓蒙活動や数々の社会貢献活動、さらには、政治や教育、国際事業にも取り組んでいます。

霊的な真実が忘れられ、宗教の価値が見失われている現代において、幸福の科学は宗教の可能性に挑戦し続けています。

お近くの幸福の科学施設のご案内
箱根精舎
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〒250-0522 神奈川県足柄下郡箱根町元箱根 159-150
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小田原支部精舎
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〒250-0013 神奈川県小田原市南町2丁目2-55
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交通案内

〒250-0408 神奈川県足柄下郡箱根町強羅 1320-1

TEL:0460-83-9775 FAX:0460-83-3807

開館時間:9:00〜17:00
月曜休館 ※「祝日」や「七の日(毎月7日・17日・27日)」の場合は翌日火曜が休館)

天御祖神記念館にようこそ!

参拝の皆様へ

以下ご確認の上、お気をつけてご来館ください。

  • 天御祖神記念館の館内および敷地内では、お食事が禁止となっておりますため、事前にお済ませの上ご来館ください(飲み物は可)。
  • お手洗いの数に限りがございますので、早雲山駅にてご利用ください。

天御祖神記念館周辺について

  • 早雲山そううんざん駅から徒歩3分。坂道を下りますので、冬季は滑りにくい靴でお越しください。
  • 早雲山駅には、お手洗い・多機能トイレ・授乳室・救護室・箱根みやげショップ・軽食・自販機・展望テラス・ベンチ・USBスポット・足湯・コインロッカー等が完備されております。
  • 早雲山駅や強羅駅周辺に旅館があり、ビジネスホテルは小田原駅・御殿場駅周辺にございます。
  • 早雲山駅先の観光スポットである大涌谷は、週末は周辺道路まで渋滞。ロープウェイがお勧めです。

車でお越しの方

  • 東名高速御殿場I.Cから早雲山駅へ約30分。
  • 小田原西ICから箱根湯本駅前は渋滞します。時間通りのご来館のためには、御殿場→仙石原→強羅経由がお勧めです。
  • 週末・繁忙期は1時間半は余裕を持ってご来館ください。(渋滞情報は「箱根ナビ 」をご確認ください)
  • 山道や急カーブ、峠を通りますので、冬季は必ず冬タイヤを装着してください。
駐車場のご案内
  • 天御祖神記念館には、参拝者用の駐車場がありません。
    (車いす等の移動が困難な方は一時降車はできます。 ※駐車不可)
  • 早雲山駅に駐車場(100台)がございます。(1回1000円・24時まで・時間制なし)
  • 満車の場合は強羅駅周辺の駐車場がご利用いただけます。
    (早雲山駅、強羅駅周辺の駐車所の空き情報はタイムズ駐車場のホームページ でご確認いただけます。)
  • バスは大きさを問わず、記念館前に乗り付けができません。早雲山駅駐車場にバス駐車場(無料・先着順)が4台ございます。

天御祖神記念館から箱根精舎へのアクセス

  • 「早雲山駅入口」バス停から箱根精舎最寄りのバス停「大石」までバスで通常10分です。ただし、大涌谷営業時間中(9時〜16時半)は1時間以上かかることがあります。
交通案内 全体の位置関係

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